ローカーボやざわダイニングな日々

ローカーボやざわダイニングオープンへの道4【病院編】

ローカーボやざわダイニングオーナーの矢澤理惠です。

やっとのことでオープンさせた1か月半後、夜店にいた時にお腹の痛みが尋常ではなく脂汗が出る状態となり、仕事ができず帰宅して翌朝街のクリニックを受診しました。

そのクリニックでは診断できないとCT検査を他の病院で撮影してもらい、クリニックに戻し見てもらうと、そこでは手に負えない状態と判明。

大学病院に紹介状を書いてもらい、大学病院に行くとそのまま緊急入院!!!

といっても、痛みが出てクリニックを受診してから大学病院まで4日かかってます(汗)

それまでのストレスや過労からか腸閉塞を発症していたのでした。

病院の窓からの景色

その後、半年の間に入院と手術を3回繰り返したのですが、最初の1か月は点滴のみの入院生活。おかげで7Kg体重が落ちました。

体重が落ちたのは嬉しかったのですが、病気で体重が落ちると、頬がこけるのですよね。

お見舞いに来て下さった仕事関係の方から、「人相が変わってる・・・」と言われました。

同時にこの時にスゴイなぁ、と思ったのが点滴だけで1か月過ごしても、ちゃんと病院内を歩けるだけのエネルギーはチャージされるということでした。

次回へつづく

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